(5)高さ634メートルに到達するまで 東京スカイツリーの構造
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高さ634メートルに到達するまで
2009年4月6日最初に据え付けた鉄骨(約4m)
2009年11月10日高さ200m超え(高さ205m)
2010年2月16日高さ300m超え(高さ303m)
2010年7月30日高さ400m超え(高さ408m)
2010年12月1日高さ500m超え(高さ511m)
2011年3月18日高さ634mに到達
(撮影協力:東武ホテルレバント東京)
©TOKYO-SKYTREE
- [ 1 ] 東京スカイツリーの誕生
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- 東京スカイツリーの建設
- 「タワーのある街」東京スカイツリータウン
- 東京スカイツリーが建つ場所
- 東京スカイツリーの名前
- 海外からのお客様に向けて
- [ 2 ] 東京スカイツリーの各部紹介
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- 東京スカイツリーのエレベーター
- 東京スカイツリーのライティング
- 東京スカイツリーのデザイン
- [ 3 ] 東京スカイツリーの構造紹介
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- まずは未知領域のリサーチからスタート
- 大樹のような、地盤とのつながり方
- つないで一体化する鉄骨の工夫
- 鉄骨造塔体の概要
- [ 4 ] 塔体のしくみ
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- 約3万7000ピースで組まれた塔体
- ゆれを小さくするしくみ
- [ 1 ] 東京スカイツリーの役割
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- 高さ634メートルの決定
- 電波塔としての役割
- 展望施設としての役割
- [ 2 ] 災害時の役割
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- 大災害時も電波塔としての役目を果たす
- 東京スカイツリーの構造自体が災害に強い
- 環境への配慮
